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本州四国連絡橋3ルートの整備効果
平山哲・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-07
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質問の要旨
- 本州四国連絡橋の3ルート(神戸・鳴門ルート、児島・坂出ルート、尾道・今治ルート)における経済効果を問うている。
- 同3ルートにおける災害対策・物流・観光面での効果を問うている。
市側答弁の要旨
- 本州四国連絡高速道路株式会社によると、3ルートの整備により昭和63年から平成30年までの31年間の累計で約41兆円の経済効果があった。
- 自然災害時の迂回路としての機能や、インターチェンジ近辺における物流拠点の形成、国内外からの観光客の増加などにつながった。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(平山哲議員)、企画財政局長(古河春美君)/発言ID 362・363/掲載日:2026-07-21
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