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地域福祉館の利用状況と上町福祉館の整備方針
平山哲・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-07
公式会議録全文を開く平山哲議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 327ページ
質問の要旨
- 令和5年度における地域福祉館の利用者数上位3館の利用者数と主な利用内容について確認したい。
- 開所からおおよそ50年が経過し利用者数も少ない上町福祉館について、今後の新築・改築の考えはあるか。
市側答弁の要旨
- 令和5年度の利用者数上位3館は城西福祉館(3万2,898人)、西伊敷福祉館(2万3,778人)、桜ヶ丘福祉館(2万2,889人)であり、ヨガや囲碁などの趣味活動や子育てサロンなどの福祉活動等に利用されている。
- 上町福祉館の建て替え等の必要性については、公共建築物ストックマネジメント事業の保全計画(目標使用年数60年)に基づき、建物の老朽化や利用状況などを見ながら判断していく。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(平山哲議員)、健康福祉局長(福島宏子君)/発言ID 386・387/掲載日:2026-07-21
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