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敬老パス交付事業とすこやか入浴事業
平山哲・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-07
公式会議録全文を開く平山哲議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 328ページ
質問の要旨
- 敬老パス交付事業の対象者数、交付実績、および利用実績について確認したい。
- すこやか入浴事業の対象者数、利用状況、および現在の1人年30回の利用上限を36回に増やす考えはないか確認したい。
市側答弁の要旨
- 令和5年度の敬老パス交付事業の対象者数は13万1,749人、交付枚数は11万5,065枚、利用回数は428万5,483回である。
- 令和5年度のすこやか入浴事業の対象者数は敬老パスと同じであり、利用回数は53万9,160回である。
- すこやか入浴事業の1人当たり上限回数を増やすことは現時点で考えていないが、今後とも事業が継続できるよう努めていく。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(平山哲議員)、健康福祉局長(福島宏子君)/発言ID 396・397/掲載日:2026-07-21
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