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貸切りバス事業者の選択範囲と補助金支払方法およびアンケート調査の実施

向江かほり令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-07

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このサービスによる要約・会議録 335ページ

質問の要旨

  • 本市の一般財源を活用していることから、選択できる貸切りバス事業者を鹿児島市内の事業者や交通局に限るべきではないか。
  • 利用者の負担軽減のため、補助金の支払い先を利用者側ではなく事業者側と直接やり取りする方法をバス事業者と検討すべきではないか。
  • 事業拡大実施の12月までに、利用者が使いやすい方法についてアンケート調査を行い参考にすべきではないか。

市側答弁の要旨

  • アンケート調査の実施は考えていない。
  • 利用が想定される団体や貸切りバス事業者に対して事前に制度の周知・広報を図る中で意見を伺い、円滑に事業が実施できるよう取り組む。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(向江かほり議員)、健康福祉局長(福島宏子君)/発言ID 435・436/掲載日:2026-07-21

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