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八重山の景観資源としての認定および事業地域の保安林の種類と役割
大原葉・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-07
公式会議録全文を開く大原葉議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 346-347ページ
質問の要旨
- 30年以上前の第3回自然環境保全基礎調査をよりどころにするのではなく、本市自ら八重山を景観資源として認定すべきではないか。
- 本市の環境資源は桜島だけなのか、あるいは桜島以外にも景観資源があるという解釈でよいか。
- 本事業地域における保安林の種類とその役割は何か。
市側答弁の要旨
- 当該計画地域の保安林の種類は水源涵養保安林と保健保安林である。
- 水源涵養保安林は流域の雨を蓄えてゆっくり川に流すことで洪水や渇水を緩和する働きがあり、保健保安林は森林レクリエーション活動の場として生活にゆとりを提供する役割がある。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大原葉議員)、産業局長(新小田洋子君)/発言ID 483・484/掲載日:2026-07-21
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