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こどもまんなか応援サポーター事業
大森忍・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-02-25
公式会議録全文を開く大森忍議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 88ページ
質問の要旨
- こどもまんなか応援サポーターの定義と事業の内容について確認したい。
- 国における取組、および日置市における事例と効果について確認したい。
- ワークショップでの啓発動画作成における予定人数と、若い年代を起用する理由について確認したい。
- 本市での今後の取組について確認したい。
市側答弁の要旨
- こどもまんなか応援サポーターは趣旨に賛同する個人や企業等であり、本市では18歳から29歳の市民と市職員によるワークショップを開催して啓発動画やポスターを作成する。
- 国では公式LINEアカウント等で情報を紹介しており、日置市では宣言後にホームページで企業等の取組を紹介し、参加方法の問合せなどの効果を感じている。
- ワークショップは市民10人と市職員5人を予定しており、アンケートでこどもまんなか社会の実現を実感している若者の割合が低かったため若い世代を対象とした。
- 本市では市長による宣言やSNSでの情報発信、市内企業への育児休業取得促進の啓発などを行っており、今後も社会全体で応援する機運が醸成されるよう取り組む。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大森忍議員)、こども未来局長(浅井孝君)/発言ID 260・261/掲載日:2026-07-21
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