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こどもの未来応援イベント開催事業

大森忍令和7年第1回定例会(2・3月)2025-02-25

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このサービスによる要約・会議録 88-89ページ

質問の要旨

  • こどもの未来応援イベント開催事業の目的、内容、およびスケジュールについて確認したい。
  • こどもの未来応援条例についての認知度について確認したい。
  • 若い世代と協働で取り組む理由について確認したい。

市側答弁の要旨

  • 本事業は、子供や子育て家庭を応援する機運醸成と条例の周知・啓発のため、親子が交流できる場の提供や施策発信、子育て相談を行うイベントを令和7年11月に開催するものである。
  • 条例の認知度は、令和6年6月のアンケート調査で小中学生が19.7%、15歳から29歳の若者が6.1%、子育て当事者が7.3%である。
  • 若い世代と協働する理由は、社会人との交流や乳幼児との触れ合い、企画・運営への参画機会を通じて、こどもまんなか社会のつくり手としての思いを持ってもらい、自らのライフデザインを考える契機とするためである。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大森忍議員)、こども未来局長(浅井孝君)/発言ID 262・263/掲載日:2026-07-21

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