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こどもの居場所実態調査

大森忍令和7年第1回定例会(2・3月)2025-02-25

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このサービスによる要約・会議録 89ページ

質問の要旨

  • こどもの居場所実態調査の背景、目的、および内容について確認したい。
  • 調査対象、種別ごとの想定数、および選定方法について確認したい。
  • 調査結果をどのように生かすのか、見解を伺いたい。

市側答弁の要旨

  • 調査の背景と目的は、地域のつながりの希薄化や少子化の進展等による機会減少を受け、国の指針を踏まえながら子供の居場所づくりを推進するため、子供のニーズや既存資源の把握を行うものである。
  • 調査対象は、小学校高学年、中学生、高校生を各1千人、保護者を1,500人無作為抽出するほか、居場所づくりに関連する公共施設や支援団体を合わせて20件程度予定している。
  • 調査結果は、今後の子供の居場所の検討等に際して活用する方針である。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大森忍議員)、こども未来局長(浅井孝君)/発言ID 264・265/掲載日:2026-07-21

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