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住居表示の実施状況と今後の取り組み
片平孝市・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-02-26
公式会議録全文を開く片平孝市議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 118ページ
質問の要旨
- 令和6年度末における住居表示の実施率を問うている。
- 令和7年度以降の住居表示に関する取り組みについて問うている。
- 今後、市街化調整区域および旧5町地域へも事業を拡大すべきか、当局の考えを問うている。
市側答弁の要旨
- 令和6年度末における住居表示の実施率は、計画面積8,616.3ヘクタールに対し実施済み面積が7,721.4ヘクタールで、およそ90%である。
- 令和7年度から9年度にかけて谷山中央の一部やその他の町で実施を予定しており、それ以降は谷山第三地区や吉野第二地区の区画整理区域などで実施する予定である。
- 合併5地域などの計画外の地域については、令和7年度に予定している住居表示実施計画の見直しにおいて、他都市の状況も踏まえながら検討する方針である。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(片平孝市議員)、建設局長(日高謙次郎君)/発言ID 179・180/掲載日:2026-07-21
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