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八重山における風力発電計画
園山えり・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-02-27
公式会議録全文を開く園山えり議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 160-161ページ
質問の要旨
- 八重山は景観資源ではないのか、また国が認識する景観資源とは何か。
- 環境影響評価法(環境アセスメント法)における住民合意の考え方についての見解と、事業者の手続は十分か。
市側答弁の要旨
- 環境影響評価法には住民合意の考え方は示されていないが、各段階で住民等が環境保全の見地から意見を提出できるなど、各面からの意見を聴取しつつ進められる制度であると認識している。
- 八重山は文献等で示されたものがないため景観資源には当たらないと考えており、国の手引による景観資源とは山岳や湖沼等の自然景観資源および歴史的文化財価値のある人文景観資源をいう。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(園山えり議員)、環境局長(森崎浩文君)、建設局長(日高謙次郎君)/発言ID 103・104・105/掲載日:2026-07-21
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