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業務の見直しと効率化

のぐち英一郎令和7年第1回定例会(2・3月)2025-02-27

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このサービスによる要約・会議録 169ページ

質問の要旨

  • 2024年度と2023年度を比較した、市の内部事務や市民に記入・対面応答を求めるものなどの増減、見直した数、所要時間などの詳細について確認したい。
  • 時代の変化に対する業務の日常的な進行管理はどのようになっているか伺いたい。

市側答弁の要旨

  • 市長事務部局等では行政評価を実施して総合計画の進行管理に活用しており、令和6年度は対象約850事業のうち157事業を見直し、令和5年度と比較して48事業増加し、時間的縮減も進んでいると考えている。
  • 教育委員会では毎年活動の点検・評価を実施して進行管理に活用しており、令和6年度と5年度の比較では対象約110事業のうち見直した事業はいずれも8事業で、同様に時間的縮減も進んでいると考えている。
  • 4企業については経営計画に掲げる施策等に取り組み、PDCAサイクルに基づき計画の進捗状況の確認と評価・検証を毎年行い、必要に応じて見直しを行っている。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(のぐち英一郎議員)、総務局長(遠藤章君)/発言ID 128・129/掲載日:2026-07-21

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