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ウェブサイトやシステムの廃止・見直し状況と検証体制
のぐち英一郎・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-02-27
公式会議録全文を開くのぐち英一郎議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 169-170ページ
質問の要旨
- 過去5年間における、PVや利用の少ないサイト・システムの廃止や見直しの数量、行った根拠、および開発手法(ゼロからの開発、パッケージ、クラウド利用)の区分について確認したい。
- サイトやシステムの廃止・見直しに関する普段のチェックや検証はどのように組み込まれているか伺いたい。
市側答弁の要旨
- 令和5年度と6年度を比較したウェブサイトやシステムの廃止は2件、見直しは14件であり、開発手法はオーダーメード開発が5件、パッケージ利用が11件、開発環境はクラウド利用が3件、庁舎内サーバー設置が13件である。
- 普段のチェックや検証は、ページビューなどの利用状況や市民意見の把握のほか、行政評価やKPIによる進捗確認により行っている。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(のぐち英一郎議員)、総務局長(遠藤章君)/発言ID 130・131/掲載日:2026-07-21
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