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市長の政治姿勢(ウクライナ情勢と3党合意)

たてやま清隆令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-05

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質問の要旨

  • ロシア軍のウクライナ侵攻から3年が経過する中、アメリカが棄権したロシア軍の即時撤退を求める国連総会決議に関する見解を求めた。
  • 2025年度政府予算成立のために自民・公明・維新の3党で合意した内容に対する評価を求めた。

市側答弁の要旨

  • 国連総会決議については、我が国を含め賛成多数で採択されており、国際法に基づく平和的解決により一日も早くウクライナに平和と安定が訪れることを心から願っていると答弁した。
  • 3党合意については、教育無償化や国民負担の軽減、働き控えの解消などが盛り込まれており、これらを前提に国の予算案の審議などが行われていることから、その動向を注視していくと答弁した。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、市長(下鶴隆央君)/発言ID 484・485/掲載日:2026-07-21

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