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市長の政治資金パーティーと公用車使用および平成21年度国保税率改定

たてやま清隆令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-05

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このサービスによる要約・会議録 220-221ページ

質問の要旨

  • 寄附者が可視化されない政治資金パーティーはやめるべきではないか、見解を求めた。
  • 自身の政治資金パーティーのために公用車を使用すべきではないと考え、見解を求めた。
  • 平成21年度の国保税率の改定理由、負担増額、および1世帯当たりの負担増額を明らかにするよう求めた。

市側答弁の要旨

  • 政治活動においては、今後とも関係法令に基づき適切に対応していく。
  • 現在のところ政治資金パーティーの開催予定はないが、公用車の使用については、公務後に他の用務がありその会場へ向かう場合は、公務場所から自宅への送迎に準じるものとして市長車を使用しており、今後とも適切に対応していく。
  • 平成21年度の税率改定は、単年度収支の赤字が続き累積赤字が増大して収支改善の見込みが立たなかったことによるもので、負担増額は11億円、1世帯当たりでは1万2,600円である。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、市長(下鶴隆央君)、市民局長(山本倫代君)/発言ID 506・508・507・509/掲載日:2026-07-21

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