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マリンピア喜入の利用状況と収支および料金改定の影響
大木ひかる・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-05
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質問の要旨
- マリンピア喜入の各施設(八幡温泉保養館、室内温水プール、多目的広場)における令和元年度から5年度までの利用者数の推移について確認したい。
- マリンピア喜入の令和元年度から5年度までの施設使用料収入額と指定管理料決算額の推移について確認したい。
- 今回の料金改定に伴う歳入増加見込額について確認したい。
市側答弁の要旨
- 各施設の令和元年度から5年度までの利用者数は、八幡温泉保養館が8万1,815人から10万9,452人、室内温水プールが4万428人から3万4,859人、多目的広場が2万5,662人から2万3,449人の推移となっている。
- 令和元年度から5年度までの施設使用料収入額は2,007万2,260円から2,547万2,020円、指定管理料は1億359万2,510円から1億805万6,300円の推移となっている。
- 料金改定による歳入増加見込額は、令和7年10月からの半年分で約293万円の増収を見込んでいる。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大木ひかる議員)、観光交流局長(中豊司君)/発言ID 592・593/掲載日:2026-07-21
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