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桜島フェリーの運航収益と貸切り船等の利用状況および利用促進策

大木ひかる令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-05

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このサービスによる要約・会議録 236ページ

質問の要旨

  • 令和元年度から令和5年度までの桜島フェリー運航収益の推移について確認したい。
  • 令和元年度から令和5年度までの貸切り船の利用状況について確認したい。
  • 納涼船と錦江湾ナイトクルーズの乗船者数の比較について確認したい。
  • 貸切り船と錦江湾ナイトクルーズの利用促進に向けた取組について確認したい。

市側答弁の要旨

  • 運航収益は、令和元年度の19億8,672万円から令和5年度の18億3,775万円まで推移している。
  • 貸切り船の運航回数は、令和元年度から5年度まで順に19回、1回、4回、15回、20回である。
  • 運航回数と1回当たり平均乗船者数は、令和元年度の納涼船が26回・585人、令和5年度の錦江湾ナイトクルーズが3回・506人である。
  • 貸切り船は船会社や学校、旅行代理店等への営業活動を展開し、錦江湾ナイトクルーズはホームページやSNS等での情報発信を強化して利用促進に努める。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大木ひかる議員)、船舶局長(橋口訓彦君)/発言ID 596・597/掲載日:2026-07-21

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