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中心市街地にぎわい創出支援事業

大木ひかる令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-05

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このサービスによる要約・会議録 240-241ページ

質問の要旨

  • 中心市街地にぎわい創出支援事業における助成対象団体の定義について確認したい。
  • これまでの取組実績について確認したい。
  • 本事業の効果について示してほしい。

市側答弁の要旨

  • 助成対象団体は、中心市街地の3団体以上の商店街等が連携して実施するイベントを支援するもので、商店街振興組合や通り会のほか、産業振興やまちづくり等の目的を持つ任意の団体などである。
  • 取組実績は、令和4年度が2団体2事業、5年度が6団体8事業、6年度は8団体8事業の見込みである。
  • 事業の効果として、これまで延べ18事業が実施され約11万人が来場しており、実施団体からは幅広い世代の来街や店舗の認知度向上、滞在時間・売上の増加などの声があり、にぎわい創出や回遊性向上に寄与している。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(大木ひかる議員)、産業局長(新小田洋子君)/発言ID 612・613/掲載日:2026-07-21

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