← 検索結果へ戻る
都市計画道路催馬楽坂線の整備状況と見直し
古江尚子・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-06
公式会議録全文を開く古江尚子議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 264ページ
質問の要旨
- 都市計画道路催馬楽坂線Ⅱ期区間における、令和6年度の用地取得率および事業費ベースでの進捗状況について確認したい。
- 令和7年度に予定している整備内容、今後の整備における課題、および完成時期の目途について確認したい。
- Ⅲ期区間において、都市計画道路見直し基本方針で変更路線となった区間とその理由について確認したい。
市側答弁の要旨
- Ⅱ期区間の未整備区間について、令和7年1月末時点の用地取得率は筆数ベースで約85%、事業費ベースの進捗率は約84%となる見込みである。
- 令和7年度は引き続き用地買収を進め、道路改良工事を推進するが、未買収地もあり現時点で完成時期を示すことはできない。
- 変更路線となった区間は坂元住宅入り口交差点から下川添交差点までであり、理由は都市計画道路としての必要性は高いものの地形が急峻で今後ルート検討を行う必要があるためである。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(古江尚子議員)、建設局長(日高謙次郎君)/発言ID 328・329/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く