← 検索結果へ戻る
令和7年度国保税率改定による予算への影響額
たてやま清隆・令和7年第1回臨時会(5月)・2025-05-15
公式会議録全文を開くたてやま清隆議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 14ページ
質問の要旨
- 税率改定に伴い10億3千万円の負担増となった当初予算に、今回の専決処分の影響額が反映されているか否か。
- 5割軽減および2割軽減の法定軽減による負担軽減の影響額。
- 課税限度額引上げによる負担増の影響額。
市側答弁の要旨
- 専決処分関係の改正については、当初予算案の提案時点で改正地方税法施行令が公布されていなかったため、歳入予算に反映していない。
- 軽減判定所得の基準改正による影響額は、5割軽減で1,437万7千円、2割軽減で679万2千円と見込んでいる。
- 課税限度額の改正による影響額は、基礎課税額で785万1千円、後期高齢者支援金等課税額で1,377万7千円と見込んでいる。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第1回臨時会(5月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、市民局長(大山かおり君)/発言ID 77・78/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く