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特別職の報酬等改定の影響額および他都市との比較
園山えり・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-16
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質問の要旨
- 特別職の報酬等の引上げによる影響額を質問した。
- 他都市(中核市、同規模中核市、九州県都)との月額および年収別の比較を求めた。
- 同規模中核市の平均額(月額、年収)を質問した。
市側答弁の要旨
- 市長および議員の報酬等改定による年間の影響額は約1,590万円である。
- 中核市、同規模中核市、九州県都における市長および議員の報酬月額等と年収ベースの金額の改定前後の順位をそれぞれ示した。
- 同規模中核市における平均額は、市長が月額114万1千円、年収2,027万6千円であり、議員が月額65万1千円、年収1,125万9千円である。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(園山えり議員)、総務局長(尾堂昭二君)/発言ID 113・114/掲載日:2026-07-21
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