← 質問一覧へ戻る
介護人材確保に向けた本市独自の支援策の検討
たてやま清隆・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-16
公式会議録全文を開くたてやま清隆議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 49ページ
質問の要旨
- 令和6年度末の基金残高が約64億4千万円であり、単年度収支が大幅な黒字決算と推察される中、第9期計画の途中でも介護事業のために基金を活用すべきではないかという提案。
- 介護職員やホームヘルパーの確保のため、従事者や事業者を支援する本市独自の施策を検討すべきではないかという質問。
市側答弁の要旨
- 介護人材確保の支援策については、第10期高齢者保健福祉・介護保険事業計画の策定に向け、令和7年10月に介護サービス事業者を対象とした調査を行う予定である。
- その調査の中で、人材確保に向けた好事例などを把握していきたいと考えている。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、健康福祉局長(松尾健志君)/発言ID 199・200/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く