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救急体制の強化
西洋介・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-16
公式会議録全文を開く西洋介議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 61ページ
質問の要旨
- 令和2年から令和6年までの救急出場件数の推移について確認したい。
- 令和2年度から令和6年度までの救急救命士数および救急車の台数の推移について確認したい。
- 救急の繁忙時期とその理由について確認したい。
市側答弁の要旨
- 救急出場件数は、令和2年の2万9,103件から令和6年の3万8,648件まで増加傾向にある。
- 救急救命士数は令和2年度の83人から令和6年度の92人へ、救急車の台数は令和2年度の21台から令和6年度の24台へと推移している。
- 救急の繁忙時期は熱中症などが増える夏場と発熱患者などが増える冬場であり、救急出場件数が増加する傾向にある。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(西洋介議員)、消防局長(斎藤栄次君)/発言ID 260・261/掲載日:2026-07-21
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