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多胎妊産婦サポーター事業

上入佐あゆみ令和7年第2回定例会(6月)2025-06-16

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このサービスによる要約・会議録 16ページ

質問の要旨

  • 令和4年度から6年度における多胎妊産婦サポーター事業の利用者数の推移及び利用者の声について確認したい。
  • 多胎妊産婦サポーター事業の課題及び今後の取り組みについて確認したい。

市側答弁の要旨

  • 利用者数は令和4年度から6年度の順に3人、7人、9人であり、利用者からは病院の付き添いが助かる、大人と話すことでリフレッシュできたなどの意見がある。
  • 事業の一層の周知に努める必要があることが課題であり、今後は母子健康手帳交付時や新生児訪問時などの機会を捉えて制度の周知に努め、多胎家庭の負担軽減を図る。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(上入佐あゆみ議員)、こども未来局長(新小田洋子君)/発言ID 32・33/掲載日:2026-07-21

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