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環境学習施設の設置計画に関する事業者とのやり取りと情報共有
のぐち英一郎・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-17
公式会議録全文を開くのぐち英一郎議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 72-73ページ
質問の要旨
- 事業者から場所の希望や打診以外に、どのような内容や規模などの説明ややり取りがあったのか確認したい。
- 地域への影響が大きい計画について、議会への報告や情報共有をせずに進めるやり方は行政への信頼を損なうのではないか、市長の見解を問う。
市側答弁の要旨
- 事業者から聞いている範囲の内容は、先ほど説明したとおりである。
- 環境学習施設は、設置場所本来の目的を妨げず再生可能エネルギーの推進に資するものであれば行政財産目的外使用許可の対象になり得ると考えているが、景観形成ガイドラインは県が独自に策定した指針であるため県において判断されるものと考えている。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(のぐち英一郎議員)、環境局長(濱田孝行君)、市長(下鶴隆央君)/発言ID 17・19・18・20/掲載日:2026-07-21
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