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新型コロナワクチンによる健康被害認定とリスク周知
大原葉・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-18
公式会議録全文を開く大原葉議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 163-164ページ
質問の要旨
- 新型コロナワクチンによる死亡や健康被害の多さは、国やメディアが安全性や有効性を強調し、副反応や健康被害のリスクの周知が不十分であったことに起因すると考えるが、本市の見解を伺いたい。
- リスクである副反応や健康被害救済制度について、市民への周知を徹底すべきと考えるが、本市の今後の対策を伺いたい。
市側答弁の要旨
- 本市では、これまで接種の案内や予診票に副反応や健康被害救済制度を記載するなど周知を行っており、健康被害については国の審議会において評価・分析の上で内容が公表されている。
- 今後も引き続き、ホームページや市民のひろばのほか、接種の際に医療機関から説明を行うなど周知に努めていく。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(大原葉議員)、健康福祉局長(松尾健志君)/発言ID 186・187/掲載日:2026-07-21
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