← 検索結果へ戻る
市立学校におけるエレベーターやスロープの必要人数と対応状況
和るりか・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-18
公式会議録全文を開く和るりか議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 129ページ
質問の要旨
- 市立小・中・高等学校別のエレベーターやスロープを必要とする児童生徒や教職員の人数を求めている。
- エレベーターやスロープで対応できている人数を求めている。
- エレベーターやスロープで対応できていない場合の対応策について説明を求めている。
市側答弁の要旨
- エレベーターやスロープを必要とする人数は、令和7年4月7日現在で児童生徒が小学校14人、中学校14人、高校1人、教職員が小学校3人、中学校9人、高校0人である。
- エレベーターとスロープの両方を活用し対応できている人数は、児童生徒が小学校2人、中学校12人、高校0人、教職員が小学校1人、中学校6人、高校0人である。
- 設置されていない場合の対応策として、児童生徒には電動階段昇降機の活用や教職員によるサポートを行い、教職員には執務室等を1階に設置するなどの対応を行っている。
質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く