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カリキュラム・オーバーロードに伴う小中学校の標準授業時数と教科書ページ数の推移
和るりか・令和7年第2回定例会(6月)・2025-06-18
公式会議録全文を開く和るりか議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 124ページ
質問の要旨
- 2002年、2011年、2020年、2024年の小学校4教科における標準授業時数と教科書ページ数の推移について質問した。
- 2002年、2012年、2021年、2025年の中学校5教科における標準授業時数と教科書ページ数の推移について質問した。
市側答弁の要旨
- 小学校4教科の標準授業時数は平成14年度が2,941時間、23年度・令和2年度・6年度が3,242時間であり、教科書の平均ページ数合計は平成14年度が487ページ、23年度が1,076ページ、令和2年度が1,258ページ、6年度が1,318ページである。
- 中学校5教科の標準授業時数は平成14年度が1,565時間、24年度・令和3年度・7年度が1,925時間であり、教科書の平均ページ数合計は平成14年度が1,919ページ、24年度が3,106ページ、令和3年度が3,387ページ、7年度が3,375ページである。
質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
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要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
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