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平和都市宣言35周年・戦後被爆80年記念事業
松尾まこと・令和7年第3回定例会(9月)・2025-09-16
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質問の要旨
- 平和都市宣言35周年、戦後・被爆80年の記念事業のそれぞれの事業内容。
- 記念事業の事業内容別の予算の内訳及び理由。
- 記念事業の今後の取組及び内容。
- 実施事業の評価。
市側答弁の要旨
- 記念事業として嘉代子桜の苗木の記念植樹、ヒロシマ平和学習派遣、ナガサキ原爆展などを開催した。
- 予算額は記念植樹が2万8千円、平和学習派遣が99万2千円、原爆展などが305万円であり、原爆展の輸送・展示等に係る経費約100万円は共催した長崎市が負担した。
- 今後の取組は本年度事業を検証し検討する必要があると考えている。
- 実施事業により、原爆の恐ろしさや戦争の悲惨さを学び、平和の尊さについて考える機会になったと考えている。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(松尾まこと議員)、総務局長(尾堂昭二君)/発言ID 135・136/掲載日:2026-07-21
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