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埋蔵文化財発掘調査の埋め戻しに伴う舗装沈下と対策費用の責任所在
中元かつあき・令和7年第3回定例会(9月)・2025-09-16
公式会議録全文を開く中元かつあき議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 118-119ページ
質問の要旨
- 埋蔵文化財発掘調査の埋め戻しのたびに、舗装面が下がり水たまりが生じる状態になるのか。
- 設計や施工方法に問題はなかったのか。
- 対策費用の財源が市単独事業であることから、このような事態に対する責任の所在を含めた当局の考えはどうか。
市側答弁の要旨
- 設計や施工方法に不備はなく、完成した目的物に品質管理上の問題もないため、受注者に責任はない。
- 本市において対策を実施すべきものと考えている。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(中元かつあき議員)、建設局長(山中浩平君)/発言ID 18・19/掲載日:2026-07-21
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