検索結果へ戻る

学校や公民館等の図書購入先と金額および他都市との比較

のぐち英一郎令和7年第3回定例会(9月)2025-09-16

公式会議録全文を開くのぐち英一郎議員のプロフィールを見る →
このサービスによる要約・会議録 137ページ

質問の要旨

  • 学校、公民館、図書室等を含めた図書購入について、県内外の購入先と金額の現状を伺いたい。
  • 図書購入における県内購入の状況について、政令指定都市、中核市、九州県都市での順位を伺いたい。

市側答弁の要旨

  • 令和6年度の電子書籍を除く図書購入金額は、学校図書館が県内業者約7,149万円、県外業者29万円であり、公民館図書室を含む図書館が県内業者5,263万円、県外業者100万円である。
  • 図書購入金額のうち県内業者から購入した割合について、全ての市を調査できていないため順位は示せないが、把握できた九州県都市(大分市、長崎市、那覇市、熊本市など)の割合は学校図書館が99.6%、図書館が98.1%である。
出典・発言箇所・掲載日を確認する

出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(のぐち英一郎議員)、教育長(原之園哲哉君)/発言ID 91・92/掲載日:2026-07-21

公式会議録全文を開く
公式会議録で全文を確認できます

要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。

公式会議録全文を開く