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広島平和記念式典での広島県知事メッセージに対する市長の受け止め

大森忍令和7年第3回定例会(9月)2025-09-17

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このサービスによる要約・会議録 194-195ページ

質問の要旨

  • 広島平和記念式典における湯崎広島県知事のメッセージを市長はどのように受け止めたか。

市側答弁の要旨

  • 湯崎知事のメッセージは、被爆地広島の知事として責任ある意義深い発言と受け止めており、とりわけ「国守りて山河なし」というフレーズは核戦争の悲惨な結末を示し、平和の尊さを改めて訴えかけるものと考えている。
  • 平和都市を宣言している本市の市長として、いかなる理由があろうとも核兵器を含む武力による威嚇やその使用は断じて容認できず、核兵器のない世界の実現を心から願っている。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(大森忍議員)、市長(下鶴隆央君)/発言ID 139・140/掲載日:2026-07-21

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