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モデルケース世帯ごとの生活扶助基準額
たてやま清隆・令和7年第3回定例会(9月)・2025-09-17
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質問の要旨
- 平成24年度、27年度、令和7年度における、75歳高齢単身世帯、夫婦子2人世帯(40代夫婦、小学生、中学生)、母子世帯(40代親、小学生、中学生)、50代若年単身世帯のモデルケース世帯ごとの生活扶助基準額について質問している。
市側答弁の要旨
- モデルケース世帯ごとの生活扶助基準額(平成24年度、27年度、令和7年度の順)は、75歳高齢単身世帯が6万8,950円、6万7,460円、6万5,890円である。
- 40代夫婦と子供2人世帯は18万2,040円、16万8,590円、16万9,450円である。
- 40代母親と子供2人世帯は15万2,520円、14万1,260円、14万7,230円である。
- 50代若年単身世帯は7万4,260円、7万2,450円、7万2,430円である。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、健康福祉局長(松尾健志君)/発言ID 22・23/掲載日:2026-07-21
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