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子ども宅食実施団体との連携
大園たつや・令和7年第3回定例会(9月)・2025-09-17
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質問の要旨
- 要対協に登録されている児童数に対して、市や要対協から支援につながった世帯数が5世帯と少ないため、働きかけが弱いのではないか。
- 子ども宅食の支援頻度の減少や終了時において、実施団体とどのように連携しているのか。
市側答弁の要旨
- 令和7年2月に実施団体や児童虐待対策の協力団体を交えた事例検討合同会議を行っており、今年度も同様に実施する。
- 支援頻度の見直しに際しては、毎月の活動実績報告書のほか、訪問時の様子を各団体に確認して判断している。
- 支援終了後も、実施団体での見守りなどをお願いするなどの連携を図っている。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(大園たつや議員)、こども未来局長(新小田洋子君)/発言ID 281・282/掲載日:2026-07-21
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