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市営住宅の家賃減免実績と生活保護世帯数

たてやま清隆令和7年第3回定例会(9月)2025-09-17

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このサービスによる要約・会議録 182-183ページ

質問の要旨

  • 令和6年度の家賃減免の対象と減免基準について説明を求める。
  • 令和6年度の家賃減免の利用世帯数、入居世帯総数、利用率、および令和5年度との比較について説明を求める。
  • 市営住宅に居住している生活保護世帯数について説明を求める。

市側答弁の要旨

  • 家賃減免の対象は収入が著しく低額な世帯や年度途中に収入変動があった世帯などで、基準は収入月額2万5千円以下で2分の1、5万円以下で4分の1の減免である。
  • 家賃減免の利用世帯数、入居世帯総数、利用率は、令和5年度が1,378世帯、8,632世帯、16%で、令和6年度が1,417世帯、8,500世帯、17%である。
  • 市営住宅に入居中の生活保護世帯数は、令和7年3月末現在で1,037世帯である。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、建設局長(山中浩平君)/発言ID 69・70/掲載日:2026-07-21

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