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不登校等児童生徒の居場所の設置状況と利用人数

和るりか令和7年第3回定例会(9月)2025-09-18

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このサービスによる要約・会議録 232-233ページ

質問の要旨

  • 2024年度に市教育委員会が設置・配置した学校内外の居場所、小中学校別の利用人数、および対応している職員の状況。
  • 2024年度に各学校が独自に設置した学校内の主な居場所、小中学校別の利用人数、および対応している職員の状況。

市側答弁の要旨

  • 市教育委員会が設置している居場所の2024年度利用人数は、フレンドシップが小学生12人・中学生134人、フレンドステップ・メタバースが小学生17人・中学生30人、フレンドルームが中学生のみ106人であり、教職経験者等の相談員が対応している。
  • 学校が独自に設置している主な居場所の2024年度利用人数は、保健室が小学生85人・中学生109人、余裕教室を活用した専用の教室が小学生11人・中学生117人、相談室などその他が小学生56人・中学生141人であり、養護教諭などの教職員等が対応している。
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出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(和るりか議員)、教育長(原之園哲哉君)/発言ID 18・19/掲載日:2026-07-21

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