このテーマの結果へ戻る

全国保険医団体連合会のマイナ保険証トラブル実態調査

たてやま清隆令和7年第4回定例会(12月)2025-12-08

公式会議録全文を開くたてやま清隆議員のプロフィールを見る →
このサービスによる要約・会議録 36ページ

質問の要旨

  • 全国保険医団体連合会が令和7年11月27日に発表した実態調査の調査期間と有効回答数について確認したい。
  • 同調査におけるマイナ保険証による資格確認でのトラブル発生数と割合について確認したい。
  • 同調査における一旦10割負担の発生数と割合について確認したい。

市側答弁の要旨

  • 調査期間は令和7年10月14日から11月14日までで、有効回答数は9,580医療機関である。
  • マイナ保険証による資格確認でのトラブルは6,690の医療機関で発生し、回答数に対する割合は69.8%である。
  • 一旦10割負担の対応は1,311の医療機関で発生し、回答数に対する割合は19.6%である。
出典・発言箇所・掲載日を確認する

出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、市民局長(大山かおり)/発言ID 328・329/掲載日:2026-07-21

公式会議録全文を開く
公式会議録で全文を確認できます

要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。

公式会議録全文を開く