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マイナ保険証移行期における暫定的な取扱いの内容と市立病院の対応
たてやま清隆・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-08
公式会議録全文を開くたてやま清隆議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 36-37ページ
質問の要旨
- 厚生労働省の事務連絡「マイナ保険証を基本とする仕組みへの移行について(周知)」における、医療機関に対する移行期での暫定的な取扱いの内容について確認すること。
- 上記事務連絡に対する鹿児島市立病院での対応状況について確認すること。
市側答弁の要旨
- 厚生労働省の事務連絡では、令和8年3月末までの暫定的な運用として、令和7年12月2日以降に健康保険証を引き続き持参した場合などに、保険給付を受ける資格をシステムで確認した上で3割等の一定の負担割合で対応することは差し支えないとされている。
- 鹿児島市立病院においても、当該事務連絡に基づき適切に対応している。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、病院事務局長(福田大作)/発言ID 330・331/掲載日:2026-07-21
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