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クルーズ船の経済効果拡大と観光拠点の充実および甲突川リバーサイドの利活用

大木ひかる令和7年第4回定例会(12月)2025-12-08

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このサービスによる要約・会議録 49-50ページ

質問の要旨

  • クルーズ船の経済効果拡大に向けた具体的な取り組みと実績について確認したい。
  • 桜島や歴史・文化ゾーンを含む城山などの観光拠点の充実に向けた検討内容について確認したい。
  • 甲突川リバーサイドの利活用の検討内容について確認したい。

市側答弁の要旨

  • クルーズ船対策として、民間事業者による新たなバス乗降場の設置による回遊性向上や、商談会開催による新たな寄港地ツアーの造成などを進めた。
  • 観光拠点の充実に向けて、桜島での自然体験型観光施設導入に向けた調査の実施や、歴史・文化ゾーン等での観光案内板設置、ライトアップ、街路灯整備などを推進している。
  • 甲突川リバーサイドの利活用として、屋台イベントと連携したニーズ把握や、県が進める河川空間のオープン化に係る取り組みとの連携に向けた協議を行っている。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(大木ひかる議員)、観光交流局長(堀之内勇)/発言ID 401・402/掲載日:2026-07-21

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