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官民連携によるキャッシュポイントの充実
大木ひかる・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-08
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質問の要旨
- 城山展望台におけるお土産店のシャッターが閉まっている現状に対する改善を要望している。
- 甲突川リバーサイドにおけるリヤカー屋台の取組への支援を要望している。
- 官民連携によるキャッシュポイントの充実に向けた考えを尋ねている。
市側答弁の要旨
- 磯ビーチハウスへの民間力導入による観光資源化など、民間事業者との連携による観光地のにぎわい創出やキャッシュポイントづくりに積極的に取り組んでいる。
- 稼ぐ観光の実現に向けてさらなる観光消費額の拡大が必要であるため、今後とも民間事業者のアイデアや技術力などを生かしたキャッシュポイントの充実に取り組んでいく。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(大木ひかる議員)、観光交流局長(堀之内勇)/発言ID 403・404/掲載日:2026-07-21
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