← 検索結果へ戻る
マイナ保険証の登録率と利用率
永谷さよこ・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-09
公式会議録全文を開く永谷さよこ議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 88-89ページ
質問の要旨
- マイナンバーカード関連事業について、市民生活に資する事業であるか自治体レベルで検証し、コスト増加への危機意識を持つべきではないかという指摘。
- 国民健康保険被保険者におけるマイナ保険証の登録率、利用率、および前年同月比較の提示要求。
- 後期高齢者医療被保険者におけるマイナ保険証の登録率、利用率、および前年同月比較の提示要求。
市側答弁の要旨
- 本市の国民健康保険における令和7年9月のマイナ保険証の登録率は74.61%、利用率は57.12%であり、利用率の前年同月比は29.98ポイント増である。
- 後期高齢者医療における令和7年7月の登録率は75.25%であり、利用率は前年同月と比較して23.48ポイント増の39.98%である。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(永谷さよこ議員)、市民局長(大山かおり)、健康福祉局長(松尾健志)/発言ID 267・268・269/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く