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映画・ドラマ等の誘致、歴史と景観を生かした観光振興、および企業立地活動
片平孝市・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-09
公式会議録全文を開く片平孝市議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 129-130ページ
質問の要旨
- 映画やNHK大河ドラマ等の誘致にあたり、官民一体となって取り組むべきではないか。
- 本市の豊かな歴史と美しい景観を生かした観光振興策について、どのように考えているか。
- 稼ぐまちづくりに向けた企業立地活動について、過去5年間の具体的な取り組みと今後の取り組み方針はどうか。
市側答弁の要旨
- 映画や大河ドラマ等の誘致については、官民から成る鹿児島県観光誘致促進協議会において島津義弘公を主人公とした大河ドラマの誘致活動などに取り組んでおり、引き続き官民一体で積極的なプロモーションを図る。
- 歴史と景観を生かした観光振興については、鹿児島ぶらりまち歩きやカゴシマシティビューの周遊ルート等で偉人ゆかりの史跡や城山展望所などの景勝地を活用しており、今後も各種施策を積極的に展開する。
- 企業立地については、令和2年度から6年度までの5年間で延べ42社と立地協定を締結し1,286人の雇用を創出しており、今後も魅力のアピールや支援制度の周知に努め、戦略的な企業立地を進める。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(片平孝市議員)、産業局長(濱崎誠二)、観光交流局長(堀之内勇)/発言ID 464・465・466/掲載日:2026-07-21
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