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子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)の定期接種
せぐち和浩・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-10
公式会議録全文を開くせぐち和浩議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 144ページ
質問の要旨
- 令和4年度から令和6年度までの、積極的勧奨再開後における本市の子宮頸がんワクチンの定期接種の年度ごと接種率について確認したい。
- 本市における子宮頸がんワクチンの接種率が低い要因をどのように分析しているか伺いたい。
市側答弁の要旨
- HPVワクチン定期接種の接種率は、令和4年度が5.5%、令和5年度が6%、令和6年度が10.6%である。
- 接種率が低い要因は、国によると主に情報不足や副反応への不安などがあり、本市においても同様と考えている。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(せぐち和浩議員)、健康福祉局長(松尾健志)/発言ID 287・288/掲載日:2026-07-21
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