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HPVワクチンの周知方法と相談体制
せぐち和浩・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-10
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質問の要旨
- 保護者や対象者へ周知する機会として学校と連携しているか。
- 医師会と連携した相談会等の実施状況はどのようになっているか。
- 現在の相談体制はどのようになっているか。
市側答弁の要旨
- 令和6年度は学校に国のリーフレットの配付や保健所医師による出前授業等で周知を行っている。
- 医師会が個別相談会を開催した際に、ホームページや関係機関への周知など広報面で協力し、市民へ情報提供を行った。
- 同ワクチンの相談体制は、国の通知に基づき県が一元的な相談窓口を設置しているほか、本市でも保健所で相談対応を行っている。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(せぐち和浩議員)、健康福祉局長(松尾健志)/発言ID 289・290/掲載日:2026-07-21
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