← 質問一覧へ戻る
まごころ収集の利用世帯数の推移と狭隘道路への対応
小森こういちろう・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-10
公式会議録全文を開く小森こういちろう議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 161ページ
質問の要旨
- まごころ収集の過去5年間における利用件数の推移について説明を求める。
- 道が狭くごみ収集車が自宅前まで進入できない場合、どのような対応を取っているのか説明を求める。
市側答弁の要旨
- まごころ収集の利用世帯数は、令和2年度から6年度の各年度末時点で、順に337、423、520、642、716世帯と推移している。
- 狭い道への対応として、ごみ収集車を利用者宅付近の安全な場所に停車し、作業員が降車して玄関先まで伺って収集している。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(小森こういちろう議員)、環境局長(濱田孝行)/発言ID 377・378/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く