質問と答弁の要約
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掲載中 1,650件テーマ別質問と提案一覧 →1,650件が見つかりました(1481〜1500件目を表示)
2025-02-27・代表質疑
日米地位協定、自衛隊への名簿提供、および特定利用港湾に関する質疑
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・日米地位協定の改定の是非に関する都道府県調査の結果、鹿児島県が改定を必要とした理由、および令和5年度の米軍機による低空飛行の目撃情報の特徴について質問している。
・自衛隊への名簿提供について、令和7年度の対象者と除外申請の期間・周知方法、自衛官募集への効果、県内の導入状況と申請件数の傾向、および本市で毎年100人以上の除外申請があることへの見解を求めている。
・特定利用港湾に指定された鹿児島港について、錦江湾での訓練や港湾利用の今後の見通し、および指定後の新年度予算の見通しと当局の見解を尋ねている。
2025-02-27・代表質疑
国の安全保障政策および日米地位協定の改定に対する見解
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・国の安全保障政策に対する見解を求めた。
・本市上空でも低空飛行が常態化し市民の安心安全が脅かされているとして、日米地位協定の改定に対する市長の見解を求めた。
2025-02-27・代表質疑
農業振興と生産緑地制度の導入
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・物価高騰が農家に与えている影響について問うている。
・政府備蓄米の放出による米価への影響と、米不足や米高騰に至った要因についての見解を求めている。
・国に対して所得補償や価格保障を求めるべきか、見解を求めている。
・生産緑地制度の意向調査の特徴と今後のスケジュール、および同制度の導入に向けた検討状況を問うている。
2025-02-27・代表質疑
公共交通の維持・確保に向けた支援事業
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・路線バス廃止地域支援事業における令和6年度の取り組み、稼働率、および課題認識について質問した。
・路線バス廃止地域支援事業における利用者を拡大していく取り組みについて質問した。
・地域主体型コミュニティ交通運行支援モデル事業の効果検証、新年度も継続した理由、および今後の対象地域拡大についての見解を質問した。
・新年度における公共交通に関する主な取り組みと期待される効果について質問した。
2025-02-27・代表質疑
業務の見直しと効率化
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・2024年度と2023年度を比較した、市の内部事務や市民に記入・対面応答を求めるものなどの増減、見直した数、所要時間などの詳細について確認したい。
・時代の変化に対する業務の日常的な進行管理はどのようになっているか伺いたい。
2025-02-27・代表質疑
ウェブサイトやシステムの廃止・見直し状況と検証体制
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・過去5年間における、PVや利用の少ないサイト・システムの廃止や見直しの数量、行った根拠、および開発手法(ゼロからの開発、パッケージ、クラウド利用)の区分について確認したい。
・サイトやシステムの廃止・見直しに関する普段のチェックや検証はどのように組み込まれているか伺いたい。
2025-02-27・代表質疑
公共調達における環境配慮・地元経済振興と発注状況の把握
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・過去5年間の新年度予算を比して、カーボンフットプリントや災害時のレジリエンスを念頭に置いた公共調達の推移はどのようになっているか。
・広報媒体等における地元のクリエーターやアーティストへのソフト事業発注等の数量と金額の状況、およびそれらの日頃からの調査・把握状況はどのようになっているか。
・公共調達における地産地消と受注機会の拡大を着実に進めているか、状況と見解を伺いたい。
2025-02-27・代表質疑
財団・協会等における採用方法見直し後の採用人数と資格取得状況
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・不透明な採用人事の完全廃止以降、採用方法を見直した法人の直近までの採用人数はどのようになっているか。
・採用された以降に業務に必要な資格を取得した資格ごとの人数はどのような状況か。
2025-02-27・代表質疑
公共建築のZEB化と省エネの普及促進
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・公共建築のZEB化について、高効率エアコンやLEDの拡充・加速よりも喫緊であるとの認識を市長が持っているか。
・国の脱炭素化推進事業費の活用認識や地財措置の把握、およびそれらへの地方債の活用に対する考え方はどうか。
・2025年度において、省エネ健康建築と断熱のDIYの普及を図り、エネルギー高騰に対応する取り組みを進める考えはあるか。
2025-02-27・代表質疑
鹿児島市の交通渋滞対策
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・鹿児島市におけるこれまでの交通渋滞対策の具体的な経過について確認したい。
・新年度において、交通渋滞対策として具体的にどのような取り組みを行う予定か確認したい。
2025-02-27・代表質疑
渋滞解消の実効策と基本計画策定
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・時差出勤へのインセンティブ付与、公共交通機関の利用促進、自転車の安全な環境整備以外に、どのような特段の有効策があると認識しているか。
・新年度に約900万円をかけて計画を策定する必要性について、どのような有効策があるからなのか。
2025-02-27・代表質疑
カゴシマシティコレクション販路拡大事業における取扱商品の選定基準
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・カゴシマシティコレクション販路拡大事業において、書籍やアーティストの作品などの知的財産から成るプロダクトをどのように選定するのか、当局の考えを伺いたい。
・知財から成るプロダクトを発信し販路拡大につなげることは、稼ぐ・選ばれる本市の実現に大事ではないか。
2025-02-27・代表質疑
八重山一帯の絶滅危惧種の保全対策
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・八重山一帯の絶滅危惧種(動植物)を保全するための新年度の具体策について、どのような考えを持っているか。
2025-02-27・代表質疑
鹿児島中央駅周辺の風力発電計画に伴う手続と市長意見・同意の動向
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・鹿児島中央駅のアミュプラザ観覧車より50メートル以上高い150メートルの風車を8基計画している外資のビジネス計画について、県の景観ガイドラインと国の保安林解除の手続動向や市長意見、同意のタイミングの見込みを伺いたい。
・当該風力発電計画に対する現時点での市長の考えを伺いたい。
2025-02-27・代表質疑
原発災害時に孤立する可能性のある避難所への情報提供と安定ヨウ素剤の備蓄
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・原発災害時に孤立する可能性のある郡山地域の2つの避難所において、聴覚障害や加齢に伴う聞こえの問題等を考慮した情報提供のソフト・ハードの整備や考えはどのようか。
・これら2つの避難所において、利用対象を細かく把握した上で、安定ヨウ素剤各種を備蓄することについて当局の考えはどのようか。
2025-02-27・代表質疑
在住外国人に対する多言語通訳の確保状況と課題
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・医療、司法、災害時など命や健康に重要な影響が考えられる局面における多言語通訳の確保状況について、当局の認識を問うている。
・多言語通訳の現状の実効性や課題の認識について、当局の認識を問うている。
2025-02-27・代表質疑
学校教育における環境教育、マスクの影響、ムスリム対応および有機給食
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・水環境を保全する石けんを鹿児島市の全学校で利用する必要性の認識、および蛍光増白剤の健康・水質影響について学ぶ機会の現状と今後の考えを問う。
・長期のマスク着用が子供たちの滑舌や発声に与えた影響の現状評価、教育委員会の課題認識、および対応状況を問う。
・学校給食におけるムスリム対応の現状と課題、および新年度のオーガニック給食拡充の見通しとこれまでの現状を問う。
2025-02-27・代表質疑
桜島地域の学校跡地活用と野添宗男氏の作品展示
のぐち英一郎/令和7年第1回定例会(2・3月)
・石けん利用について、コストだけでなく環境影響や健康面も考慮し、消費教育と整合性のある取り組みを深めることを要望する。
・給食のムスリム対応について、食文化の一言で済ませるのではなく、実態を踏まえた対応を求める。
・桜島に長年住み作品を描き続けている野添宗男氏の作品展示など、桜島の学校施設を今後の文化芸術の拠点として活用することについて、市長の考えを問う。
2025-02-27・代表質疑
令和7年度予算における住民サービス削減・負担増と使用料改定
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・新年度予算における施設使用料の引上げ対象施設数、影響額、およびその特徴について確認したい。
・国保税など負担増となった事業数と影響額について確認したい。
・敬老祝金など住民サービスの削減となった事業数と影響額について確認したい。
・これまで使用料改定を14年間据え置いてきた理由について確認したい。
2025-02-27・代表質疑
市民への負担増と物価高における市民生活への影響
園山えり/令和7年第1回定例会(2・3月)
・使用料の引き上げや国民健康保険税の増税、放課後等デイサービスの一部有料化など、合わせて6億8千万円もの市民への負担増を決断した理由を問うています。
・物価高による困窮した実態がある中での市民生活の厳しさに対する認識と、負担増が及ぼす影響についての市長の見解を求めています。