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環境・エネルギー・ごみ

脱炭素、自然、廃棄物、エネルギーなどに関する質問と答弁の要約、議員提出議案です。

質問 143件・提案 0

質問 143件・提案 0件が見つかりました(質問21〜40件目を表示)

質問と答弁の要約

各要約から公式会議録を確認できます。

2025-12-09本会議質疑

八重山における巨大風力発電ビジネス計画

のぐち英一郎令和7年第4回定例会(12月)

・保安林、国有林、盛土規制法に関する2025年9月議会以降の動向、本市の対応、今後の見通しについて確認したい。 ・森林の大規模伐採によるCO2削減効果と、災害対策、水源涵養、遊歩道への危険性対策との比較について見解を求めたい。 ・遊歩道から13メートルしか離れていない地点の上空を回転するブレードによる、生き物や登山者へのリスクに対する認識を問いたい。 ・国有林貸付けにおける市長同意が省略される可能性について、今回の対応にどのように反映しているか尋ねたい。

2025-12-08個人質疑

街なかスタジアム候補地における環境・交通対策

まつおはるよ令和7年第4回定例会(12月)

・ゼロカーボンシティかごしまの取組と、スタジアム移転による二酸化炭素排出量低減効果との関連について見解を求めました。 ・スタジアム候補地調査における、渋滞対策と公共交通体系との関わりについての考え方を尋ねました。

2025-12-08個人質疑

動物愛護サポーター制度の登録数・実績・譲渡スキームおよび占有権

まつおはるよ令和7年第4回定例会(12月)

・動物愛護サポーターの全体数と、一時預かり、TNR、運搬の直近3年の登録数および実績頭数について確認したい。 ・一時預かりから新たな飼い主への譲渡のスキームと、直近3年の譲渡実績数について確認したい。 ・一時預かり中の動物の占有権はどこにあるのか確認したい。

2025-12-08個人質疑

動物愛護管理センターの診療体制と自然死の実績

まつおはるよ令和7年第4回定例会(12月)

・負傷動物への令和5年度、6年度の診療体制と、新たに令和7年度に整備された体制について確認したい。 ・診療内容と、本年度を含む直近3年の実績について確認したい。 ・自然死の定義と、本年度を含む直近3年の自然死した犬猫の数について確認したい。

2025-12-08個人質疑

動物愛護基金の寄附額と活用方針および治療費としての使途に関する協議

まつおはるよ令和7年第4回定例会(12月)

・動物愛護基金の現在の寄附金額について確認したい。 ・動物愛護基金の活用方針について確認したい。 ・動物愛護基金の使途として想定される治療費について、どこで何回、どのような内容や意見が出されて協議されているのか確認したい。

2025-12-08本会議質疑

スタジアム調査地周辺環境への影響と対策

佐藤高広令和7年第4回定例会(12月)

・今回の調査に、調査地である鴨池・与次郎エリアの周辺環境への影響が含まれているか。 ・交通渋滞、駐車場確保、近隣マンション等への騒音、光害等の対策に対する考え方はどうか。

2025-09-18個人質疑

森林環境譲与税の譲与額と執行状況

和るりか令和7年第3回定例会(9月)

・2019年度(令和元年度)から2024年度(令和6年度)までの森林環境譲与税の譲与額、執行額、および執行率の提示を求めた。 ・2019年度(令和元年度)から2024年度(令和6年度)までの森林整備、担い手の確保・育成、普及啓発、木材利用の各事業における執行額の推移の提示を求めた。

2025-09-18個人質疑

(仮称)かごしま郡山風力発電事業計画

大原葉令和7年第3回定例会(9月)

・(仮称)かごしま郡山風力発電事業計画の現在の進捗状況と今後のスケジュールについて確認したい。 ・事業者が郡山小学校とてんがら館に設置するとしている環境学習施設について、設置の目的と理由を確認したい。

2025-09-18個人質疑

風力発電事業に係る保安林解除の実績と利害関係者の範囲

大原葉令和7年第3回定例会(9月)

・40年間保安林として守られてきた八重の森林の木を伐採し、風車を建てることは先人の教訓を無駄にする行為ではないか。 ・過去に風力発電事業に係る保安林解除の実績はあるのか、鹿児島県内および鹿児島市内における過去すべての実績を伺いたい。 ・保安林解除の際、直接の利害関係者の意見を聴取することとなっているが、洪水防止や用水確保の利害関係を有する者の区域および範囲の特定について伺いたい。

2025-09-18個人質疑

(仮称)かごしま郡山風力発電事業における県の景観形成ガイドラインへの適合性に関する意見照会

大原葉令和7年第3回定例会(9月)

・(仮称)かごしま郡山風力発電事業の計画が県の景観形成ガイドラインの基準である垂直視覚1度を大きく超えることについて、ガイドラインを遵守するよう市として意見すべきではないか。

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