← テーマ一覧へ戻る

環境・エネルギー・ごみ

脱炭素、自然、廃棄物、エネルギーなどに関する質問と答弁の要約、議員提出議案です。

質問 143件・提案 0

質問 143件・提案 0件が見つかりました(質問101〜120件目を表示)

質問と答弁の要約

各要約から公式会議録を確認できます。

2025-06-16個人質疑

(仮称)かごしま郡山風力発電事業における景観形成ガイドラインの手続

永谷さよこ令和7年第2回定例会(6月)

・事業者が調整手順を踏まずに国へ評価書を届け出た場合、遺憾であることを表明し、景観形成ガイドラインの遵守を要請すべきではないか、市長の見解を求める。

2025-06-16個人質疑

乳児等通園支援事業の余裕活用型における職員配置と受入環境

たてやま清隆令和7年第2回定例会(6月)

・一時預かり事業について、全ての施設で実施できるよう公的支援の充実を図るべきではないか。 ・乳児等通園支援事業の余裕活用型施設における規定と、新たな職員の配置の必要性の有無はどうか。 ・乳児等が1時間単位で出入りする環境において、保育士の増員や専用の部屋が必要かについての見解はどうか。

2025-06-16個人質疑

川内原発における次世代革新炉新設時の環境アセスメントと地元同意手続

園山えり令和7年第2回定例会(6月)

・川内原発に建て替えの位置づけで次世代革新炉が新設される場合、改めて環境アセスメントが行われるものか、必要性の認識を伺いたい。 ・川内原発敷地内に原発が新設される場合、原子力防災に関する協定を結ぶ本市としても地元同意の手続を求めるべきと考えるが、見解を伺いたい。

2025-06-16個人質疑

川内原発3号機増設に伴う環境アセスメントと次世代革新炉等の建て替えに対する見解

園山えり令和7年第2回定例会(6月)

・川内原発3号機の増設が進む場合には、改めて環境影響評価(環境アセス)を求めるよう要望することについて ・次世代革新炉と廃炉になった玄海原発の川内原発敷地内での建て替えについて、反対するべきという考えに対する市長の見解

2025-03-07個人質疑

(仮称)かごしま郡山風力発電事業計画

大原葉令和7年第1回定例会(2・3月)

・(仮称)かごしま郡山風力発電事業計画の現在の進捗状況と今後の見通しについて確認したい。 ・景観資源の定義、およびその定義に当てはまる本市の景観資源について確認したい。

2025-03-07個人質疑

八重山の景観資源としての認定および事業地域の保安林の種類と役割

大原葉令和7年第1回定例会(2・3月)

・30年以上前の第3回自然環境保全基礎調査をよりどころにするのではなく、本市自ら八重山を景観資源として認定すべきではないか。 ・本市の環境資源は桜島だけなのか、あるいは桜島以外にも景観資源があるという解釈でよいか。 ・本事業地域における保安林の種類とその役割は何か。

2025-03-07個人質疑

八重山風力発電事業における住民説明と市の関わり方

大原葉令和7年第1回定例会(2・3月)

・事業者が開催した住民説明会において、賛成意見の時間のみが確保され、その他の意見を述べる時間がほとんど取られないまま打ち切られたことに対し、住民説明が十分になされたと言えるのか、市の認識を問うている。 ・本市における本事業への関わり方のスタンスについて説明を求めている。

2025-03-06本会議質疑

鹿児島市と他自治体における動物愛護関連の寄附実績および基金設置状況

うかりともえ令和7年第1回定例会(2・3月)

・動物愛護管理センターを含む鹿児島市の寄附実績について確認したい。 ・他都市(中核市)における寄附金募集や基金設置の状況、主な使途、令和5年度の寄附受入額上位3都市と受入額、全体の平均受入額について確認したい。 ・鹿児島県内の他市町村における寄附金募集や基金設置の状況、主な使途について確認したい。

2025-03-06本会議質疑

動物愛護基金の使途、流れ、周知方法および期待される効果

うかりともえ令和7年第1回定例会(2・3月)

・鹿児島市動物愛護推進協議会における基金の使途に関する意見について確認したい。 ・基金の具体的な流れについて確認したい。 ・市民等に対する寄附の周知方法について確認したい。 ・寄附金の活用によって期待される効果について確認したい。

2025-03-06本会議質疑

動物愛護基金の使途における負傷動物の治療費

うかりともえ令和7年第1回定例会(2・3月)

・殺処分ゼロの継続や動物愛護の観点から、基金の使途に負傷動物の治療費を優先して明記すべきではないか。 ・負傷動物への対応も基金の使途に入れるべきと考えるが、市の見解はどうか。

2025-03-06本会議質疑

有機農業の定義と本市における環境保全型農業の取組状況

うかりともえ令和7年第1回定例会(2・3月)

・有機農業の定義について確認したい。 ・今なぜ有機農業を推進するのか、その理由を伺いたい。 ・有機JASと有機農業との関係について説明を求めたい。 ・過去3年間における環境保全型農業の取組戸数および取組面積の推移を示してほしい。

2025-03-05本会議質疑

サーキュラーエコノミーの今後の推進・展開

こじま洋子令和7年第1回定例会(2・3月)

・プラスチック、古紙、ペットボトル等の資源化以外で、今後どのような点に着目してサーキュラーエコノミーを推進・展開していくのか、市の考えを伺いたい。

掲載データの公式出典を確認する →