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健康・医療・福祉

医療、介護、障害、高齢者支援などに関する質問と答弁の要約、議員提出議案です。

質問 315件・提案 0

質問 315件・提案 0件が見つかりました(質問201〜220件目を表示)

質問と答弁の要約

各要約から公式会議録を確認できます。

2025-06-16個人質疑

市立病院への母乳ドナー登録施設設置のメリットと見解

上入佐あゆみ令和7年第2回定例会(6月)

・母乳ドナー登録施設を市立病院に設置することによるメリットについて確認すること ・市立病院に母乳ドナー登録施設を設置することについての見解を求めること

2025-05-15本会議質疑

鹿児島市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の専決処分

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・鹿児島市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の改正内容とそれぞれの効果について説明を求める。 ・地方税法施行令の一部改正に至る国会審議の経過と、今回の条例改正が専決処分に至った理由について説明を求める。 ・県内他市、九州県都市、中核市における課税限度額の引上げおよび専決処分の実施状況について説明を求める。

2025-05-15本会議質疑

国民健康保険税の軽減判定所得基準の改正と専決処分の経緯

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・国が地方税法を改正した場合に、地方自治体の裁量で国保税の軽減判定所得の基準のみを選択して改正することは可能か、本市の認識と対応を伺いたい。 ・課税限度額の引上げは市民に負担増をもたらすものであるが、なぜ市民生活に直結する条例改正を専決処分したのか、見解を伺いたい。

2025-05-15本会議質疑

国民健康保険の法定軽減制度の基準改正

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・基準改正に伴い、2割軽減の対象となる世帯人員数ごとの所得水準の下限および上限を求めています。 ・法定軽減の対象の有無による国保世帯数と割合について、改正前と改正後の比較を求めています。

2025-05-15本会議質疑

国民健康保険税の税率改定と法定軽減制度改正による世帯への影響

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・令和7年度の所得判定基準改正により新たに法定軽減制度の適用を受ける国保世帯について、税率改定が与える影響を質問。 ・軽減判定の際の15万円控除後の年金所得104万円、65歳夫婦の2人世帯(2割軽減から5割軽減の対象)における影響額を質問。 ・夫43歳(給与所得267万円)、妻42歳(無職)、中学生1人、小学生1人の4人世帯(初めて2割軽減の対象)における影響額を質問。

2025-05-15本会議質疑

令和7年度国民健康保険税の課税限度額引上げの影響

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・令和7年度の課税限度額引上げの具体的な内容について説明を求めました。 ・課税限度額の引上げに伴い、負担増となる実世帯数とその割合について説明を求めました。

2025-05-15本会議質疑

国民健康保険税の課税限度額引き上げに伴う所得水準と要因

たてやま清隆令和7年第1回臨時会(5月)

・課税限度額の引き上げを見送るべきであったという考えに対する見解 ・改正に伴い課税限度額に到達する世帯人員数1人および6人ごとの所得水準とその要因について、基礎課税額、後期高齢者支援金等課税額、介護納付金課税額それぞれを示すこと

2025-03-07個人質疑

家事支援・育児支援の基準見直しと多胎妊産婦サポーター事業の実績

小森こういちろう令和7年第1回定例会(2・3月)

・家事支援と育児支援の会員基準を見直し、家事支援を拡充することの要望 ・令和5年度における多胎妊産婦サポーター事業の利用者数および登録事業者数の実績についての質問

2025-03-07個人質疑

多胎妊産婦サポーター事業の周知と家事支援補助制度の必要性

小森こういちろう令和7年第1回定例会(2・3月)

・多胎妊産婦サポーター事業の利用者数や登録事業者数が少ないため、対象期間が出産後2年以内となる令和7年度新年度予算において、さらなる周知を行うこと。 ・経済産業省の家事支援サービス福利厚生導入実証事業を踏まえ、本市独自の家事支援に対する補助制度の必要性について見解を示すこと。

2025-03-07個人質疑

一般公園のナイター照明施設の利用実績

小森こういちろう令和7年第1回定例会(2・3月)

・健康の森公園などの総合公園を除く、身近にある一般の公園(スポーツのできる公園)における令和5年度のナイター照明施設の利用実績を求めている。

2025-03-07個人質疑

交通局バス事業の経営状況と企業管理者の給与および今後の展望

大園盛仁令和7年第1回定例会(2・3月)

・赤字経営が深刻化する中で、企業管理者に高額な給与と退職金を支払い続けることの整合性、現状への評価、考え方について質問しました。 ・高齢化、人口減、運転士不足、利用者減が進む中での、今後の本市におけるバス事業の展望と対策について質問しました。

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