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住まい・都市整備・インフラ

住宅、公園、再開発、上下水道などに関する質問と答弁の要約、議員提出議案です。

質問 235件・提案 0

質問 235件・提案 0件が見つかりました(質問41〜60件目を表示)

質問と答弁の要約

各要約から公式会議録を確認できます。

2025-12-08個人質疑

県立鴨池庭球場移設に伴う文化公園等の利用状況と費用負担

まつおはるよ令和7年第4回定例会(12月)

・文化公園の利用状況(年齢層、利用目的、平日・週末の利用者数など)を把握しているか。 ・テニスコートが移転した場合の公園利用者への負担や現在の利用状況との整合性、代替施設等の整備についてどのように考えているか。 ・テニスコート移転に伴う費用負担について、現段階で県と協議しているか、また本市の考え方はどうか。

2025-12-08本会議質疑

サッカースタジアム候補地(サンロイヤルホテル跡地・県立鴨池庭球場一帯)の調査と検討

佐藤高広令和7年第4回定例会(12月)

・サンロイヤルホテル跡地と県立鴨池庭球場一帯の2か所の調査地は、これまで標榜してきた「街なか」に入るのか。 ・これまで協議を重ねてきたいづろ・天文館地区の方々や関係団体等への説明は行われたのか。 ・今回の候補地案でも多機能複合型を目指すのか、また庭球場案となった場合に公園としての土地利用規制がある中で複合施設は可能と考え、これまで言われてきた「稼げる」はどうなるのか。

2025-12-08本会議質疑

住吉町15番街区周辺整備等

佐藤高広令和7年第4回定例会(12月)

・住吉町15番街区周辺における係留施設と臨港道路を含む港湾施設の現状認識、港湾計画の軽易な変更内容、および今後の取組について問うている。 ・住吉町15番街区周辺が持つ観光、交流、物流に対する本市の認識について問うている。

2025-12-08本会議質疑

甲突川の桜並木再生プロジェクト

佐藤高広令和7年第4回定例会(12月)

・樹木医による樹木の診断結果について確認したい。 ・近隣町内会等へのアンケート調査やサウンディング型市場調査における主な意見と、プロジェクトへの反映状況について確認したい。 ・水辺の利活用を進める河川管理者である鹿児島県との連携について確認したい。 ・今後のスケジュールについて確認したい。

2025-09-18個人質疑

市街化区域以外の用途地域への都市計画税の課税

米山たいすけ令和7年第3回定例会(9月)

・市街化区域以外の用途地域への都市計画税の課税について、これまでの経過と課題はどのようになっているか。 ・市街化区域で徴収された都市計画税が、課税されていない郡山地区の土地区画整理事業に充てられていることは公平・公正さに欠けるため、受益者負担の観点から課税すべきではないか。

2025-09-18個人質疑

未利用地の土地評価額と売却促進策

米山たいすけ令和7年第3回定例会(9月)

・市街化調整区域である当該地の評価額が隣接する市街化区域の住宅地と大差なく、売却に至らず管理費がかさんでいる状況への見解 ・積極的な未利用地の売却を促進するための具体的な方策や周知・広報の実施方法

2025-09-18個人質疑

市電軌道敷緑化整備事業の維持管理費と改修工事費

米山たいすけ令和7年第3回定例会(9月)

・市電軌道敷緑化整備事業の完了後(平成27年度以降)における、建設局と交通局それぞれの維持管理費の平均額とその財源について確認したい。 ・平成27年度以降における改修工事の概要、工事費の合計、およびその財源について確認したい。

2025-09-18個人質疑

指定既存集落(伊敷地域)における土地利用規制の緩和策

米山たいすけ令和7年第3回定例会(9月)

・平成16年から27年度までの都市計画法第34条第11号による開発許可件数について、伊敷地域の犬迫町、小山田町、および谷山北部地域の中山町、山田町におけるそれぞれの状況を伺いたい。

2025-09-18個人質疑

鹿児島県景観形成ガイドラインに係る事業者からの意見照会に対する市の回答理由

大原葉令和7年第3回定例会(9月)

・騒音の予測評価について、別の場所での調査結果からの予測であるため、説明を受けた住民全員から納得や理解が得られたわけではないという指摘 ・知事意見で景観に関する垂直視野角等の改善が促されているにもかかわらず、評価書案が改善されていない中で、市が事業者からの意見照会に対し「意見なし、眺望点15地点について特に懸案等なし」と回答した理由の問いかけ

2025-09-18個人質疑

(仮称)かごしま郡山風力発電事業における県の景観形成ガイドラインへの適合性に関する意見照会

大原葉令和7年第3回定例会(9月)

・(仮称)かごしま郡山風力発電事業の計画が県の景観形成ガイドラインの基準である垂直視覚1度を大きく超えることについて、ガイドラインを遵守するよう市として意見すべきではないか。

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