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多胎妊産婦サポーター事業
まつおはるよ・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-03-05
公式会議録全文を開くまつおはるよ議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 206ページ
質問の要旨
- 多胎妊産婦サポーター事業のこれまでの利用人数、利用時間、サポート内容について確認したい。
- 今回の事業の拡充内容と、拡充に至った経緯について確認したい。
- 今後の考え方について確認したい。
市側答弁の要旨
- 令和4年9月から7年1月までの利用人数は19人、延べ利用時間は351時間であり、サポート内容は家事援助、育児援助、外出補助である。
- 多胎児を養育する世帯からの要望等により、利用期間をこれまでの生後1年に達する日までから生後2年に達する日までに拡充する。
- 今後は母子健康手帳交付時や新生児訪問時などの機会に制度の周知に努め、多胎家庭の負担軽減が図られるよう支援していく。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(まつおはるよ議員)、こども未来局長(浅井孝君)/発言ID 430・431/掲載日:2026-07-21
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